バイオハザードシリーズ登場人物事典!ゲーム・映画・脇役・完全網羅!

ゲーム

バイオハザードシリーズには多数のキャラクターが
登場しています。

メインから脇役、
映画・小説などの外伝作品、
ゲーム内のファイルに名前しか登場しない人物。
それらすべてを五十音順にまとめました。

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登場作品の識別方法

下記の登場人物の紹介では、登場作品を記載しています。
マイナーな小説版などについても記載しているので、
「これなに?」という方のために、下記に、簡単なまとめを
記載しておきます。

ゲーム本編…
0,1,2,3,4,5,6,7、ヴィレッジ、コードベロニカ、
リベレーションズ、リベレーションズ2

ゲーム外伝作品…
ガンサバイバー1、ガンサバイバー2、ガンサバイバー4、
アウトブレイク1、アウトブレイク2、
アンブレラクロニクルズ、ダークサイドクロニクルズ、
オペレーションラクーンシティ、アンブレラコア、GAIDEN

フルCG映画
4D-Executer、ディジェネレーション、ダムネーション、ヴェンデッタ

実写映画
実写1、実写Ⅱ、実写Ⅲ、実写Ⅳ、実写V、実写FINAL

漫画版
マルハワデザイア、ヘヴンリーアイランド

小説版
北海の妖獣、トゥザリバティ、ローズブランク、SDペリー版(全6巻)

「あ」行の登場人物

アーク・トンプソン
ガンサバイバーの主人公。
レオンの友人の私立探偵。シーナ島の調査に赴き、生還を果たした。

アーサー
7の「廃屋地下の名前リスト」に登場した人物。

アーサー
アウトブレイク1、2に登場したRPDの警官。
市民に避難放送を行うも、ゾンビに襲われて犠牲となる。

アーサー・アシュフォード
コードベロニカに登場したアシュフォード家4代目当主。トーマスの双子の弟。

アーサー・ハウス
ローズブランクに登場したSTARS自警団を名乗る青年。
ローズ世界の描写に登場。実在していたのかどうかは不明。

アーノルド
アウトブレイクFILE2に登場したUBCS隊員。
滅菌作戦の存在を知り激昂。任務を放棄して脱出する。

R・B・フィッシャー
RE2の「下水道建設会社のパンフレット」に登場した
ナイツ・コンストラクション・カンパニーのCEO。

アーロン
アウトブレイク1、2に登場したRPDの警官。
警察署で時間を稼いでいたものの、脱出車両到着前に犠牲に。

アーロン
ヴェンデッタに登場したポストドクター。マリアに命を奪われる。

アイザック
アウトブレイク1、2に登場したラクーン病院医師。NPCとして使用可能。

アイザック・グレーブス
RE3の「アイザック・グレーブスの手帳」に登場。アンブレラ研究員。

アシュリー・グラハム
4に登場した合衆国大統領の娘。ロス・イルミナドス教団に拉致
されてしまったものの、レオンによって救出された。

アダム・ベンフォード
「6」に登場した合衆国大統領。トールオークスのバイオハザードに
巻き込まれてゾンビ化してしまい、レオンによって葬られた。

アネット・バーキン
2、ダークサイドクロニクルズ、RE3(レジスタンス)に登場した
アンブレラ研究員で、ウィリアムの妻。
ルートによって結末は異なるものの、最終的に命を落としている。

アノニマス
リベレーションズ2に登場。レイドモードにおけるプレイヤーキャラクター。

アビゲイル
実写映画版FINALに登場した生存者のひとり。タービンの刃によって犠牲に。

アブラハム・ジャクソン
アンブレラコアに登場した謎の組織の研究員。3A7の担当者。
組織上層部に興味を持ってしまったことにより、消されてしまう。

アボット
RE3の「録音テープについてのメモ」に登場した研究助手

アラン・エルダート
アウトブレイクFILE2の「医師の告発書」を書いた廃病院の医師。

アラン・ドロニィ
7に登場したとある組織の工作員。エヴリンをミアと共に移送していたものの
エヴリンによって特異菌の餌食にされてしまう。

アリアナ
RE3の「看護日報」に名前のみ登場。スペンサー記念病院勤務。

アリサ・リン
マルハワデザイアに登場したマルハワ学園生徒副会長。ビンディに狙われ
ゾンビ化、旧校舎ごとグラシアに焼却処分された。

アリシア・マーカス
実写映画版のFINALに登場したアンブレラ創設者・マーカスの娘。
アリスをサポートし、最後はウェスカーと共に施設の爆発に巻き込まれて最後を遂げた。

アリス
ヘヴンリーアイランドに登場。島でゾンビ化してしまったアイドルの一人。

アリス・アバーナシー
実写映画シリーズの主人公。元アンブレラの特殊部隊所属。
高い戦闘能力を持つ。本名はジェイナス・プロスペロー。
後に、アリシア・マーカスのクローンであることが判明する。

アリッサ・アッシュクロフト
アウトブレイク1、2に登場。プレイヤーキャラクターの一人。
新聞記者で、ラクーンシティ壊滅事件の生還者のひとり。
7にも名前のみ登場しており、新聞記者としての活動を続けている。

アル
アウトブレイクFILE2に登場した廃病院の元院長。
アクスマンとして生存者を襲うも撃退され、崩壊する病院と運命を共にした。
本名はアルバート・レスター。

アルバート・ウェスカー
1で初登場。0、4、5、コードベロニカ、多数の外伝作品にも登場。
アンブレラを裏切り、第3組織で暗躍していた黒幕的存在。
ウロボロス計画の際に、計画を阻止され、最後はクリスらによって倒された。

アルフォンソ・ワーナー
実写映画版のⅠに登場したアンブレラ特殊部隊隊員のひとり。
レーザートラップによる犠牲者のひとり。

アルフレッド・アシュフォード
コードベロニカ、ダークサイドクロニクルズ、小説版に登場。
アシュフォード家当主で、アンブレラロックフォート島司令官。
二重人格者でもある。最後はクレアたちに撃退され、アレクシアの前で息絶える。

アルマ
1の「ある研究員の遺書」に登場した人物。マーチンの恋人。

アルマ・ハートライン
ローズブランクに登場したラクーンシティの少女。ラクーン事件の
際に既に命を落としており、ローズの中に取り込まれている。

アレクサンダー・アシュフォード
コードベロニカ、ダークサイドクロニクルズに登場。
アシュフォード家先代当主で、ベロニカ計画の発案者。秘密を知った
アレクシアらにTベロニカを投与されて怪物化、表向きは失踪扱いにされていた。

アレクサンダー・スレイター
実写映画版Ⅲに登場したアンブレラ科学部門部長。
怪物化したアイザックスによって命を奪われる。

アレクサンダー・ローランド・アイザックス
実写映画版FINALに登場したアンブレラの創設者のひとり。
実写映画版の黒幕であり、FINALでアリスと敵対した。
最終的に、自らのクローンによって命を奪われるという最後を遂げる。

アレクサンドル・コザンチェンコ
ダムネーションに登場した東スラブ反政府勢力のリーダー的存在。
バディと呼ばれることが多い。最終的にレオンと共闘し、無事に生還を果たした。

アレクシア・アシュフォード
コードベロニカ、ダークサイドクロニクルズ、ガンサバイバー2などに登場。
Tベロニカの開発者で、アルフレッドの双子の妹。ウイルスを馴染ませるため
15年、コールドスリープに入っていた。最後は怪物化し、クリスに倒される。

アラン・キネソン
SDペリー版第2巻に登場したアンブレラ研究員。キャリバンコーブ研究所所属。
グリフィスにウイルスを投与され、ゾンビ化。最後はジョンに撃たれて犠牲に。

アレックス
7の「廃屋地下の名前リスト」に登場した人物。

アレックス
ヴェンデッタに登場した民間人。Aウイルスによりゾンビ化。

アレックス・ウェスカー
5(名前のみ)、リベレーションズ2、RE3(レジスタンス)などに登場した
ウェスカー計画の生き残りの一人。リベレーションズ2における事件の黒幕で
オーバーシアと名乗り、クレアらと敵対した。最後は怪物化し、
クレアやバリーと激突するも、ロケットランチャーの攻撃で葬られた。

アレックス・スノー
ローズブランクに登場した路地の子供の一人。ローズ世界の描写に登場。
STARS自警団によって命を奪われる。実在していた人物なのかは不明。

アン
RE2の「トムの日記」に登場。孤児院で暮らしていた子供のひとり。

アンジェラ・アシュフォード
実写映画版Ⅱに登場した、ラクーン小学校に通うチャールズの娘。

アンジェラ・ミラー
ディジェネレーションに登場した特殊部隊SRTの隊員。
カーティスの妹で、レオンと共にウィルファーマの陰謀に立ち向かう。

アンジュリカ・マーグレット
2の「下水管理人へのFAX」に登場。研究施設のメンテ担当。

アンソニー・ホワイト
RE2の「仮眠室利用履歴」に登場したアンブレラのNEST研究員。

アンディ・ボランド
ガンサバイバーに登場した、アンブレラに雇われたゴミ処理人。
分岐によってはヒュプノスT型の攻撃により、命を落とす。

アンドリュー・エバンス
アウトブレイクの「宿泊客名簿の控え」に登場した宿泊客。

アンドレ・スティックランド
7に登場した取材班のプロデューサー。ベイカー邸を訪れた際に
何者かに襲撃されて、変わり果てた姿で発見される。

アンナ
ガンサバイバーの「若者の日記」に登場。投獄されていた人物のひとり。

アンナ・ローウェル
アウトブレイクの「宿泊客名簿の控え」に登場した宿泊客。

杏仁豆腐
RE2のクリア後ミニゲームに登場するキャラクター。

イーゴリ
アンブレラクロニクルズの小説版に登場した教団の教徒。BOWの犠牲となる。

イーサン
アウトブレイク1、2に登場したラクーン病院医師。NPCとして使用可能。

イーサン・ウィンターズ
7、ヴィレッジに登場。両作品の主人公で、システムエンジニア。
一般人であるものの、ベイカー邸からの生還を果たした。

イーサン・W
5の「機密情報アクセス権リスト」に登場。故人。↑とは別人。

五十嵐 皓貴
5の公式サイトなどに登場したアンブレラジャパンの代表取締役社長。

イザベラ・C
5の「機密情報アクセス権リスト」に登場。故人。

イネス・ディアーコ
ヘヴンリーアイランドに登場したテラセイブの職員。男勝りな性格。
トトーガ島調査中にハンターの攻撃を受けて犠牲となる。

イリーナ
リベレーションズ2に名前のみ登場。エフゲニーの娘。
アレックスの実験により、怪物化してしまう。

イルマ
5の「披験体リスト」に登場。ウェスカー計画の披験体のひとり。故人。

イワン・クーリック
to the Libertyに登場した連邦保安官。新聞記者に撃たれて絶命する。

イワン・ジュダノビッチ
ダムネーションに登場した東スラブ反政府メンバーの一人。アタマンと呼ばれている。
後に自らの運命を悟り、バディに自らを撃つように頼み、命を落とした。

イングリッド・ハニガン
4、6、ディジェネレーション、ダムネーションなどに登場。
合衆国所属のオペレーターで、4の事件以降、レオンと組む機会が増えていく。

ヴァレリー・ハーモン
RE3(レジスタンス)に登場したサバイバーの一人。
優秀な成績を持つ就学生。NEST2へのインターンが決まっていた。

ヴァンス・ドリュー
実写映画版のⅠに登場したアンブレラ特殊部隊隊員。
レーザートラップにより、他の隊員もろとも犠牲になる。

ヴィクトル・ペトロフ
アンブレラクロニクルズの小説版に登場した鉱山技術学校の生徒。

ウィリアム
5の「披験体リスト」に登場。ウェスカー計画の披験体のひとり。故人。

ウィリアム
7の「廃屋地下の名前リスト」に登場した人物。

ウィリアム・バーキン
0、2、クロニクルズシリーズ、オペレーションラクーンシティなどに
登場したアンブレラ研究員にして、Gウイルスの開発者。
本社との対立悪化により、特殊部隊に撃たれるも、自らにGウイルスを
投与して怪物化、最後はレオンたちによって倒された。

ウィル
アウトブレイク1、2に登場した、バーの店員。
店内に侵入したゾンビに噛まれてしまい、犠牲となる。

ウイロー
オペレーションラクーンシティに登場したスペックオプスの
エコー6偵察兵。本名はキャロライン・フロイド。

ういろう
RE2のクリア後ミニゲームに登場するキャラクター。

ウェイン・リー
RE2に登場した、アンブレラNESTの研究員。
レオンたちが訪れた際には、既に遺体となっていた。

ウェス・ドラッカー
RE3の「供述調書」に登場。取り調べを担当していた。
その後「相棒への手紙」を残しており、犠牲になった模様。

ウェンデル
実写映画版Ⅳに登場した生存者の一人。マジニアンデッドに襲われ、犠牲に。

ウォーラー
SDペリー版第5巻に登場したUBCS隊員。最初の襲撃で犠牲に。

ウォルター・ライアン
アウトブレイクの「所内通知」などに登場した管理部の主任。

ウォルト・ペイジ
RE2の「仮眠室利用履歴」に登場したアンブレラのNEST研究員。

ウリゴーノ・パローニオ
リベレーションズに登場したヴェルトロの一員。遺体となって安置されている。

A・カークパトリック
RE2に登場したUSS隊員の一人で、バーキンを襲撃したひとり。
下水道内でバーキンGに襲撃されたらしく、遺体となって発見される。

エージェント
「6」に登場した謎の人物。エイダ編のプレイヤーキャラクターとして
登場するも、詳細な人物像やデータは謎に包まれている。

エイダ・ウォン
2で初登場し、以降4や6、ダムネーションなど多数の作品に
登場している謎の女スパイ。
レオンとは、言葉では言い表せない微妙な関係性を保っている。

エイミー
アウトブレイクの「宿泊客のメモ2」を書いた人物。

エヴリン
7に登場した謎の少女で、その正体は生物兵器そのもの。
事件の黒幕で、ベイカー一家を支配下に置き、自身は急激な老化により
老婆のような姿になっていた。最後は異形の存在と化し、イーサンと
対決するも敗れ去り、葬り去られた。

エクセラ・ギオネ
5に登場したトライセルのアフリカ支社社長。
ウェスカーと結託して、ウロボロス計画を進めていたものの、裏切られて
ウイルスを投与されてしまい、怪物化。クリスらによって葬られた。

エクレム・アタイズィ
リベレーションズに登場したヴェルトロの一員。遺体となって安置されている。

S・ゴードン
アウトブレイクFILE2の「古いパンフレット」に登場した地下鉄広報代表。

S・ロス
1の「研究所・警備システム資料」に名前のみ登場した顧問研究員。

エド
アウトブレイクの「宿泊客のメモ2」に登場した人物。

エド
4D-Executerに登場したUBCS隊員。カラスの襲撃により犠牲に。

エドガー
6の「レオンとアダム」に登場した合衆国の特殊部隊隊員。

エドワード
2の「署長の手記」に登場したRPD警官、署長に撃たれて犠牲に。
設定資料集によれば、エリオット・エドワードとは別人。

エドワード
7の「廃屋地下の名前リスト」に登場した人物。

エドワード・アシュフォード
コードベロニカに登場したアシュフォード家5代目当主で、アンブレラ創設者のひとり。
アンブレラ設立直後、スペンサーに陰謀により、葬られた。

エドワード・デューイ
0、1、アンブレラクロニクルズの回想に登場した、
STARSブラヴォーチーム隊員の一人。ダンスが趣味のヘリパイロット。
ラクーンフォレスト調査中に怪物に襲撃され、その後犠牲となる。

エドワード・トンプソン
リベレーションズ2に登場したテラセイブメンバーの一人。
クレアらと合流前に、アフリクテッドに襲われて犠牲になる。

エフゲニー・レビック
リベレーションズ2に登場したザイン島の生存者。後にモイラと共に
サバイバル生活を送ることになるも、病気により命を落とす。

エマ・ケンド
RE2に登場したダリオの娘。既にウイルスに感染しており、
後に父・ロバートの手により、ゾンビ化前にトドメを刺された。

エマーソン
RE3の「特殊銃火器使用申請書」に登場。送り先となった人物。

エミリ・ラン
ローズブランクに登場したアンブレラ免疫抗生研究所の研究員。
プロジェクトローズの主任。同研究所唯一の生存者。

エリアス
1の「飼育員の日誌」に登場した警備員。

エリオット
アウトブレイク1、2に登場したRPD警官。バリケード越しに
ゾンビと戦っていたものの、突破されて犠牲になる。

エリオット・エドワード
2(オリジナルでは名前のみ)に登場したRPD警官の一人。
RE2ではレオンらの到着直後にゾンビに襲われて犠牲となる。

エリオット・マーチン
アウトブレイクFILE2の「メガスクープ」に登場した動物園副園長。

エリセオ・マボウ
ヘヴンリーアイランドに登場したマリルーの兄。蟲毒計画の犠牲となり
怪物・モリオと化してしまう。最後は紫麗との決戦の際に命を落とした。

エリック
アウトブレイク1、2に登場したRPD警官。バリケード越しに
ゾンビと戦っていたものの、突破されて犠牲になる。

エリン・フラー
実写映画版FINALに登場した装甲車に捕らえられていた生存者。
後にチュウ司令官に撃たれて犠牲となる。

L・J
実写映画版Ⅱ、Ⅲに登場したスリの男。ラクーンシティ壊滅事件は生き延びるも、
Ⅲでアンデッド化してしまい、カルロスによって始末された。
本名はロイド・ジェファーソン・ウェイド。

エルラン
3の「ジルの日記」に登場したRPD警官。少年課所属。

エルロイ
アンブレラクロニクルズの小説版に登場したアンブレラ研究員。
ウェスカーに利用された挙句、ウイルスに感染してゾンビ化してしまう。

エレーナ・J
0の「厚生施設収容者名簿」に記載されていた人物。

エレナ
アウトブレイク1、2に登場したラクーン病院の看護師。NPCとして使用可能。

エレン・スミス
SDペリー版に登場したアンブレラ研究員。ゾンビ化しているのを発見され、
ウェスカーに始末された。1のファイルにも、彼女らしき名前が登場している。

エンジェル・オーティス
実写映画版のⅣに登場した生存者の一人。ベネットに撃たれて命を落とす。

エンリケ
ガンサバイバーの「若者の日記」に登場。投獄されていた人物のひとり。

エンリコ・マリーニ
0、1、小説版に登場した
STARSブラヴォーチーム隊長。全体の副隊長も務める。
洋館事件の最中に裏切り者の存在を察知するも、ウェスカーに撃たれて犠牲に。

オーエンズ
RE2の「アンブレラ本社宛てのメールの写し」に登場した本社の室長。

オースチン・テイラー
アウトブレイクFILE2に登場した動物園の監視員。
ハンターとしての腕前は高いものの、勤務態度上の評価は悪かった。

オズウェル・E・スペンサー
5、アンブレラクロニクルズ、レジスタンスなどに登場したアンブレラ総帥。
設立メンバーの一人でもあり、ウェスカー計画を実行した人物でもある。
アンブレラ崩壊後、自邸でウェスカーの手によって葬られた。

オズムンド・サドラー
4、アンブレラコア(写真のみ)に登場したロス・イルミナドス教団のカリスマ。
4における事件の黒幕で、プラーガを使い、世界を手中に収めようとしていた。
最後は、怪物化してレオンとの戦いに挑むも、敗北し、命を落とした。

オットー・ワレンスキー
実写映画版Ⅲに登場したクレアの仲間のひとりで、バスの運転手。
モーテルにおけるクロウの襲撃の際に犠牲となる。

オニール
ガンサバイバー4の「定期報告書No1162」の受取人。アンブレラ国際調査部所属。

オリバー
7の「ルーカスの工作日記」に登場。幼少期のルーカスに命を奪われた。

オリバー
RE2の「トムの日記」に登場。孤児院で暮らしていた子供のひとり。

オルガ・ダニロワ
実写映画版のⅠに登場したアンブレラ特殊部隊の衛生兵。
レーザートラップによる犠牲者のひとり。

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「か」行の登場人物

カーク・マシソン
5、リベレーションズに登場したBSAA隊員。上空からの援護などを
主に担当する。キジュジュでの任務中に、キペペオにヘリごと撃墜され、犠牲となる。

カーター
アウトブレイクFILE2に登場したアンブレラ研究員。
ハンターを駆逐するため、自らが起動したタイラントに襲われ、命を落とす。

カーティス・ミラー
ディジェネレーションに登場した元テラセイブ職員。事件の実行犯。
Gウイルスにより怪物化するも、最後はレオンたちによって撃退された。

カート
アウトブレイクFILE2に登場した新聞記者。アリッサの同僚。
過去に廃病院で起きた事故に巻き込まれて、命を落としている。

カーラ・ラダメス
6、マルハワデザイアに登場したネオアンブレラの総統。
Cウイルスの開発者であるものの、シモンズの手により
エイダのクローンとして生まれ変わってしまう。最後は怪物化し
オリジナルのエイダとの戦いに敗れて葬り去られた。

カール
アウトブレイク1、2に登場したUBCS隊員。NPCとして使用可能。

カール・グリシャム
コードベロニカの「入所許可申請に関するFAX」に登場した人物。

カール・レッドヒル
コードベロニカの「TG-01の製品説明書」に登場した
メタルインダストリー開発計画主任。

カイト兄弟
アウトブレイクFILE2などに登場した地下鉄創設者。

カイリー
ヘヴンリーアイランドに登場したアイドルサバイバル参加者の一人。
撮影開始直後、モリオに襲われて命を落とす。

カイル
アウトブレイクの「警備員の手帳」に登場。配電盤修理を依頼する予定だった。

カイル・ブレンダン
アウトブレイクFILE2の「デイリーラクーン」に登場した囚人。

ガブリエル・チャベス
リベレーションズ2に登場したテラセイブメンバーの一人。愛称はゲーブ。
キジュジュ事件も目の当たりにしている。
ヘリコプターでザイン島から脱出しようとするも、墜落して命を落とす。

ガブリエル・リード
RE3の「特殊銃火器使用申請書」に登場した配送部門主任。

カミヤ
SDペリー版第4巻に登場。アンブレラの日本の融資者。

カルロス・オリヴェイラ
3、アンブレラクロニクルズ、オペレーションラクーンシティなどに登場。
アンブレラの傭兵部隊UBCSの隊員で、ラクーンシティ壊滅事件の際に
ジルと協力し、共に街から脱出した。

カルロス・M
5の「機密情報アクセス権リスト」に登場。情報収集後に始末された模様。

カレリーナ・アルバチャコフ
ガンサバイバーの「患者のカルテ」に登場した入院患者のひとり。

カレン・ドライバー
SDペリー版に登場したエクセターSTARSの隊員。
キャリバンコーブ調査中にウイルスに感染し、後にゾンビ化してしまう。

キース・アーヴィング
1の「研究所・警備システム資料」に名前のみ登場した室長。

キース・W
0の「厚生施設収容者名簿」に記載されていた人物。標本化と記載されていた。

キース・ラムレイ
リベレーションズに登場したBSAA隊員の一人。
クエントと共に、調査に赴き、無事に生還を果たした。

キートン
6に登場したBSAA隊員。中国での作戦に参加するも、
イルジヤの襲撃により犠牲になってしまう。

キヌタ・ヒロム
ローズブランクに登場したアンブレラ免疫抗生研究所の研究員。
プロジェクトローズ担当。ローズに取り込まれて犠牲となる。

キム
RE2の「アンブレラ本社宛てのメールの写し」に登場。
NESTの研究員のひとりで、バイオハザードにより、犠牲に。

キム・デレク
アウトブレイクFILE2の「勤務評定表」に登場した動物園職員。

キム・ヤン
実写映画版のⅣに登場した生存者の一人。処刑マジニにより犠牲に。

キャサリン・ウォーレン
2に登場。ラクーンシティ市長の娘で、アイアンズに剥製にされてしまう。
RE2の追加コンテンツでは、彼女が主役のシナリオが存在する。

キャシー
アウトブレイク1、2に登場したラクーン病院の看護師。NPCとして使用可能。

キャシー・ホワイト
ヴェンデッタに登場したBSAAの工作員。アグア社を調査していたものの
Aウイルスの餌食となり、ゾンビ化してしまう。

キャメロン博士
4D-Executerに登場したアンブレラ研究員。行方を晦ましている。

キャンベル
3の「傭兵の手記」に登場したUBCSの隊員。

ギリアム
北海の妖獣に登場したビアズレー家の執事。アンブレラの一員でもある。
ミレーヌを裏切るも、最後は怪物・ミレーニアの攻撃を受け、絶命した。

ギル
アウトブレイク1、2に登場した消防隊員。
ダニーと共に行動しており、ラクーンシティからも生還した。

グエン・テイ・クワン
マルハワデザイアに登場したマルハワ学園生徒。
一時、リッキーと共に行動するも、ゾンビたちの餌食となる。

クエント・ケッチャム
リベレーションズに登場したBSAA隊員の一人。
キースと共に、調査に赴き、無事に生還を果たした。

クラーク・S
0の「厚生施設収容者名簿」に記載されていた人物。

クライアン
SDペリー版第5巻に登場したUBCS分隊長。消息不明。

クライヴ・R・オブライエン
リベレーションズ、7(名前のみ)に登場したBSAA代表。
テラグリジアパニックの真相を暴くことに成功するも、その後は
BSAA代表を退き、顧問として間接的に関わっている。

クライド
7の「廃屋地下の名前リスト」に登場した人物。

クラウス
4D-Executerに登場したUBCS分隊長。キャメロン博士に始末されてしまう。

グラシア・デレニカス
マルハワデザイアに登場したマルハワ学園の理事長。
バイオハザード発生後、怪物化したビンディによって命を奪われる。

グラハム大統領
4に登場したアシュリーの父親。名前のみで本人は登場していない。

グラハム・バローズ
アウトブレイクFILE2の「ラクーントゥデイ」に登場した大学助教授。

クランシー・ジャービス
7に登場したカメラマン。イーサンよりも先にベイカー邸に拉致されており、
ルーカスのバースデーゲームの罠により、爆発に巻き込まれて犠牲となる。

クリス・レッドフィールド
1、5、6、7、8、コードベロニカ、リベレーションズなどに登場、
他、多数の外伝作品などにも登場している、
シリーズを通しての主人公的存在。STARS所属⇒BSAA所属。

クリスタル・ウォーターズ
実写映画版のⅣに登場した生存者の一人。女優志望だった。
アリス、クリスと共に行動中にマジニアンデッドに襲われて命を落とす。

クリスチャン
実写映画版FINALに登場した生存者の一人。ケルベロスの攻撃により
犠牲となり、後にアンデッドと化してしまう。

クリスチャン・セルフリッジ
ローズブランクに登場したアンブレラ免疫抗生研究所の経営顧問。
別組織への転身を目論む。最後はローズに取り込まれて犠牲となる。

グレース
ヘヴンリーアイランドに登場したアイドルサバイバル参加者の一人。
島でゾンビ化し、スタッフに襲い掛かる。

クレア・レッドフィールド
2、コードベロニカ、リベレーションズ2、ダークサイドクロニクルズなどに
登場したシリーズ主要人物のひとり。
クリスの妹で、現在はテラセイブに所属して、生物災害と戦っている。

クレイグ
7の「廃屋地下の名前リスト」に登場した人物。

クレイジー・アレク
ヘヴンリーアイランドに登場したコメディアン。撮影隊に参加。
ゾンビの群れから逃げていたが、最後は追い詰められて自害した。

グレッグ・A
5の「機密情報アクセス権リスト」に登場。故人。

グレッグ・グレン
ディジェネレーションに登場した特殊部隊SRTの隊員。
当初はレオンに反発していた。後にゾンビに噛まれてしまい、犠牲となる。

グレッグ・テスター
RE3の「食事会の招待状」に登場した合衆国上院議員。

グレッグ・ミューラー
アウトブレイク1、2に登場したラクーン大学の研究員。
元アンブレラの研究員でもある。タナトスやデイライトの開発者。
独占を目論んだため、UBCS隊員に始末されてしまう。

グレン・アリアス
ヴェンデッタに登場したアグア社の創設者にして事件の首謀者。
Aウイルスを用いて混乱を引き起こそうとしていた。クリスとの
最終決戦の際に怪物化するも、激戦の末に倒された。

クロフォード・ラング
7の「医師の手紙」を書いた人物。マーガレットに手紙を送った。

Kマート
実写映画版のⅢとⅣに登場した少女。Ⅲではクレアの仲間のひとり。

ケイシー
RE3の「アイザック・グレーブスの手帳」に登場した人物。

ケイト
RE3の「変電所職員への通達」に登場。総務部に所属する人物。

ケイト
北海の妖獣に登場したレインの友人でルームメイト。
ビアズレー達に捕らえられてゾンビ化してしまう。

ケイト・A
0の「厚生施設収容者名簿」に記載されていた人物。

ケイト・ボイド
SDペリー版第4巻に登場した凄腕の弁護士。

ケイン
RE3の「水道局員の手記」に登場。ハンターγの犠牲となった模様。

ケネス・J・サリバン
0、1、アンブレラクロニクルズ、SDペリー小説版に登場した
STARSブラヴォーチーム隊員の一人。陣地確保などを専門としている。
洋館事件の際に、ゾンビに襲われて命を落とす。

ケビン
3の「鉄道整備士のメモ」に登場した整備士見習い。

ケビン・ドゥーリー
0及び、リメイク版の1に登場したRPDのヘリパイロット。
ブラヴォーチームと共に出撃したものの、
アルファチーム到着時には、既に変わり果てた姿となっていた。

ケビン・ライマン
アウトブレイク1、2に登場。プレイヤーキャラクターの一人。
RPDの警官で、過去にSTARSの試験に2度落ちている。
ラクーンシティ壊滅事件の生還者のひとり。

ケリー・T
0の「厚生施設収容者名簿」に記載されていた人物。

ケン
5の「披験体リスト」に登場。ウェスカー計画の披験体のひとり。故人。

ケン・カーソン
SDペリー版第4巻に登場したプラネット研究所で働いていた人物。

ケン・フランクリン
SDペリー版第5巻に登場した監視員の一人。ニコライに始末される。

コートニー
7の「トラヴィスのメモ」に登場した人物。ルーカスの餌食となった模様。

コーネル・ガーナー
RE3の「ある兵器の設計仕様書」に登場。NEST2の主任研究員。

ココ
ヘヴンリーアイランドに登場したアイドルサバイバル参加者の一人。
モリオに襲われて、ゾンビ化してしまう。

コバルト
実写映画版FINALに登場した生存者の一人。籠城戦の際に犠牲となる。

こんにゃく
RE2のクリア後ミニゲームに登場するキャラクター。

「さ」行の登場人物

サイモン・ビーチ
ローズブランクに登場したアンブレラ免疫抗生研究所の警備員。
バイオハザード発生後、ユリシーズに撃たれて犠牲となる。

ザック・ホワイト
ヴェンデッタに登場したキャシーの息子。Aウイルスによりゾンビ化。

サミュエル・アイザックス
実写映画版のⅡとⅢに登場したアンブレラの科学者。
Ⅲでアリスと激闘を繰り広げた末に命を落とした。後に、本当のアイザックスの
クローンの一人であったことが判明している。

サミュエル・カーク
アウトブレイクFILE2に登場。警察署の牢屋にいる囚人のひとり。

サミュエル・ジョーダン
RE3(レジスタンス)に登場したサバイバーの一人。
元ボクサーで、試合による重症で、ボクシング人生を絶たれた。

サミュエル・リーガン
0の「移送指示書」に名前のみ登場。ダネル海兵隊基地司令。

サム
RE3の「電気屋からの告知」を書いた角の電気屋の店主。

サラ
アンブレラクロニクルズの「Netインタビュー」に登場した対アンブレラ活動家。

サラ・アリアス
ヴェンデッタに登場したグレンの妻。結婚式の際に爆撃されて犠牲となった。

サラ・タカハシ
RE2の「仮眠室利用履歴」に登場したアンブレラのNEST研究員。

サリー
RE2の「サリーの日記」に登場。孤児院で暮らしていた子供のひとり。

サンコン
ガンサバイバーの「若者の日記」に登場。投獄されていた人物のひとり。

サンドラ
アウトブレイクの「警備員の手帳」に登場。警備員の娘と思われる。

ジーナ・フォリー
リベレーションズ2に登場したテラセイブメンバーの一人。
ザイン島に拉致された直後、アフリクテッドに襲われて犠牲となる。

ジェームス・P・シェイド
実写映画版Ⅰに登場したアンブレラ社の特殊部隊隊長。
ワン隊長と、部下からは呼ばれている。レーザートラップにより絶命。

ジェームス・マーカス
0、5(ファイルのみ)、アンブレラクロニクルズに登場。
アンブレラ設立メンバーの一人で、幹部養成所所長。
スペンサーとの権力争いに敗れ、スペンサーの放った刺客に命を奪われた。

ジェーン・ドイル
RE2の「ウィリアム・バーキン宛のメール」に登場したアンブレラ本社職員

ジェイ・シャノン
SDペリー版第2巻に登場した、オクラホマシティSTARSの隊長。
アンブレラに買収され、クリスらを襲うも、返り討ちに遭い、命を落とした。

J.D.サリナス
実写映画版のⅠに登場したアンブレラ特殊部隊隊員のひとり。
ゾンビに襲撃され、絶命し、その後ゾンビ化。レインにとどめを刺された。

J・マルチネス
RE2に登場したUSS隊員の一人。コードネームは「ゴースト」
Gウイルス奪取後に、NEST内でバーキンGに襲われて犠牲になる。

ジェイ・レストン
SDペリー版第4巻に登場したホワイトアンブレラの幹部。
プラネット研究所の責任者となる。最後はBOW・フォッシルに襲われて絶命した。

ジェイク・ミューラー
6、アンブレラコアに登場した傭兵。アルバート・ウェスカーの息子。
イドニアでシェリーと出会い、そのまま行動を共にすることに。
ネオアンブレラの陰謀から逃げ切り、無事に生還を果たした。

ジェイコブ
ガンサバイバーの「若者の日記」に登場。投獄されていた人物のひとり。

ジェイソン
アンブレラクロニクルズの小説版に登場した高校生。ゾンビの餌食となる。

JD
ダムネーションに登場した東スラブ反政府メンバーの一人。本名は不明。
ガナードの攻撃により、自身もプラーガを植え付けられて怪物化してしまう。

ジェイムズ・ダリウス
SDペリー版第4巻に登場。トレントの父親。過去に事故により亡くなっている。

ジェシー
アウトブレイクFILE2の「植物学者のノート」に登場。学者の家族。

ジェシカ・シェラワット
リベレーションズに登場したBSAA隊員。元FBC所属。
モルガンや、さらに別組織とも繋がっており、BSAAを裏切り
T-Abyssのサンプルを奪い、逃亡した。

ジェシカ・トレヴァー
1のファイルに登場。ジョージの妻。アンブレラによって始末される。

ジェニー
6に登場したトールオークス教会に逃げ込んでいた生存者。
プレイヤーの行動次第では助け出すことも可能。

ジェニー・K
5の「機密情報アクセス権リスト」に登場。所在不明と書かれていた。

ジェニファー・キャンベル
ガンサバイバーの「患者のカルテ」に登場した入院患者のひとり。

シェバ・アローマ
5、6(名前のみ)に登場したBSAA隊員。
ウロボロス事件の際は、クリスと共にウェスカーに立ち向かい、
その計画を打ち砕いた。

シェパード
ローズブランクに登場した生徒。カークウッド先生から名指しされた。

ジェフ
6に登場したBSAA隊員。中国での作戦に参加するも、
イルジヤの襲撃により犠牲になってしまう。

ジェフ・ヘンドリクス
アンブレラクロニクルズの「ワーズパワー誌」を書いた人物。

ジェフ・モラン
実写映画版FINALに登場した装甲車に捕らえられていた生存者のひとり。
ハイブのダストシュートに転落して、犠牲となる。

ジェフリー
アウトブレイクFILE2の「カーターへのメモ」を書いたアンブレラ研究員。

ジェリー
RE2に登場したガソリンスタンドの店員。レオンらが到着時には
既に負傷しており、まもなくゾンビ化してしまう。

ジェリー・O
0の「厚生施設収容者名簿」に記載されていた人物。廃棄された模様。

シェリー・バーキン
2、6、ダークサイドクロニクルズ、オペレーションラクーンシティなどに
登場したバーキン夫妻の娘。
「6」では合衆国エージェントとなっており、主人公の一人として活躍した。

シチェク
アンブレラクロニクルズの小説版に登場した教団の教徒。BOWの犠牲となる。

シドニー
SDペリー版第4巻などに登場したホワイトアンブレラ幹部。

ジム
7の「ジムの手紙」を書いた人物。タンカーの船員。

ジム・チャップマン
アウトブレイク1、2に登場。プレイヤーキャラクターの一人。
地下鉄職員で、臆病な性格の持ち主。
ラクーンシティ壊滅事件の生還者のひとり。

シャオ
マルハワデザイアに登場したマルハワ学園生徒。ゾンビ化してしまう。

ジャクソン・コートランド
SDペリー版第4巻などに登場した、ホワイトアンブレラの幹部。残忍な性格。

ジャスティン・ハンソン
RE2の「検体No.53477」に登場した拘留中に命を落とした男。

ジャック
アウトブレイクのファイルに登場したバーの店主。

ジャック・クラウザー
4、ダークサイドクロニクルズ、マーセナリーズ3Dに登場。
元軍人。オペレーションハヴィエにおいて負傷し、除隊。
後にウェスカーの組織に入り、レオンの前に再び姿を現す。
最後はレオン、エイダに続けて敗れ去り、そのまま命を落とした。

ジャック・トランプ
to the Libertyに登場した凶悪犯罪者。後に濡れ衣であることが判明する。
リバティ号で新聞記者と激闘を繰り広げて、生還を果たした。

ジャック・ノーマン
リベレーションズに登場した「ヴェルトロ」の首領。
テラグリジアパニックの実行犯。クリスらの目の前で怪物化するも
クリスとジルによって倒されて、最後を遂げた。

ジャック・ハミルトン
2の「連邦警察局・内務調査報告書」に登場した連邦警察。

ジャック・ベイカー
7に登場したベイカー一家の主。「お前も家族だ」のセリフで
強烈なインパクトを残した人物。エヴリンの支配下に置かれており、
執拗にイーサンを襲撃したものの、撃破された。

ジャニアリー・ヴァン・サント
RE3(レジスタンス)に登場したサバイバーの一人。
優秀な能力を持つハッカーで、様々な仕事を引き受けていた。

ジャニス・トムリンソン
SDペリー版第5巻に登場した監視員の一人。ニコライに始末される。

ジャネット
7の「ジムの手紙」に登場。ジムが手紙を送った相手。

ジャフェル・トクシュ
リベレーションズに登場したヴェルトロの一員。遺体となって安置されている。

ジャン
アウトブレイクFILE2に登場したRPD警官。
地下鉄構内で息絶えた状態で発見される。

紫麗
ヘヴンリーアイランドに登場した女優。アイドルサバイバル参加者。
その正体は神亜製薬に雇われたエージェントで、ウイルスの強奪を
目論んでいた。最終的に怪物化し、タケルたちによって倒される。

ジュディテク
実写映画版Vの小説版にのみ登場した実験施設の女性研究員。
本名はジュディ・ゴードン。

ジョー・ベイカー
7の追加コンテンツに登場。ジャック・ベイカーの兄で、
ゾイを救出するために奔走し、無事にゾイを救出した。

ジョージ
2の「ジョージの日記」に登場したRPD関係者。

ジョージ・トレヴァー
1のファイルに登場。洋館の設計・建築者。後に用済みとなり始末される。

ジョージ・ハミルトン
アウトブレイク1、2に登場。プレイヤーキャラクターの一人。
医師。包容力を持ち、周囲からも信頼されている。
ラクーンシティ壊滅事件の生還者のひとり。

ショーナ
オペレーションラクーンシティに登場したスペックオプスの
エコー6BC兵。本名はローレンス・キンバラ。

ショーン
7の「廃屋地下の名前リスト」に登場した人物。

ショーン
アウトブレイク1、2に登場したラクーンシティの市民。NPCとして使用可能。

ショーン・オルソン
SDペリー版第5巻に登場したUBCS隊員。最初の襲撃で犠牲に。

ジョウ・ケンド
3のファイルなどに名前のみ登場したロバート・ケンドの兄。

ジョヴァンニ・フィネッティ
7の「ジョヴァンニの遺書」を書いた人物。タンカーの船員。

ジョエル・クラレンス
アウトブレイクFILE2の「マネースコープ」に登場した経済評論家。

ジョセフ
7の「廃屋地下の名前リスト」に登場した人物。

ジョセフ・ウィルソン
アウトブレイクの「宿泊客名簿の控え」に登場した宿泊客。

ジョゼフ・カーター
ガンサバイバー4の「ウェイターの手紙」に登場。
スペンサーレイン号のウェイターで、弟宛てに手紙を書いていた。

ジョセフ・フロスト
1に登場したSTARSアルファチーム隊員。洋館事件の際に
ケルベロスの襲撃を受け、アルファチーム最初の犠牲者となる。

ジョセフ・マロウズ
アウトブレイクFILE2の「ジョセフの手帳」を書いた人物。

ジョッシュ・ストーン
5に登場したBSAAデルタチームの隊長。シェバの訓練生時代の
教官も務めていた。クリスやジルと一時共闘し、生還を果たした。

ジョン
1に名前のみ登場したアンブレラ研究員。エイダの(表向きの)恋人。
アンブレラの研究施設の事故により、犠牲となった。

ジョン・アンドリューズ
SDペリー版に登場したエクセターSTARSの隊員の一人。
キャリバンコーブ事件を生き延び、その後もアンブレラと戦っている。

ジョン・ヴェルスボウスキ
SDペリー版第5巻に登場したUBCS隊員。ニコライに始末される。

ジョン・オドネル
アウトブレイクの「宿泊客名簿の控え」に登場した宿泊客。

ジョン・トールマン
1の「捨てられていたメモ」を書いた人物。「あるもの」を隠した。

ジョン・バートン
SDペリー版第6巻に登場。アンブレラの民兵訓練責任者。ゾンビ化してしまう。

ジョン・マーフィー
アウトブレイクFILE2の「勤務評定表」に登場した動物園職員。

シリル・アーチャー
RE2の「仮眠室利用履歴」に登場したアンブレラのNEST研究員。

ジル・バレンタイン
1、3、5、リベレーションズ、アンブレラクロニクルズなど
多数の作品に登場している主要人物。
STARS隊員の生き残り。現在はBSAAに所属。

シルビア
to the Libertyに登場したリバティ号に乗船していた少女。

シルビア
to the Libertyに登場したジャックの恋人。上記のシルビアとは別人。

ジルベルト・レオーネ
リベレーションズに登場したヴェルトロの一員。遺体となって安置されている。

シンディ
ヘヴンリーアイランドに登場。島でゾンビ化してしまったアイドルの一人。

シンディ・レノックス
アウトブレイク1、2に登場。プレイヤーキャラクターの一人。
ウェイトレス。度胸も持ち合わせている。
ラクーンシティ壊滅事件の生還者のひとり。

新聞記者
to the Libertyに登場した記者。本名は不明。興味本位で自らに
キメラウイルスを投与し、怪物化、リバティ号を壊滅に追いやった。
最後は、ジャックとの戦いに敗れて、その身を滅ぼす。

スーザン
7の「廃屋地下の名前リスト」に登場した人物。

スーザン・フィッシャー
アウトブレイクFILE2の「勤務評定表」に登場した動物園職員。

スージー
RE2の「ウェイン・リー宛のメール」に登場したチアリーダー。

案山子
ダムネーションに登場したCIA諜報員。レオンと合流時には
すでに負傷しており、間もなくリッカーの攻撃により、命を落とす。

スコット
1の「飼育員の日誌」に登場した警備員。飼育員に喰われてしまう。

スコット・S
0の「厚生施設収容者名簿」に記載されていた人物。

スコット・ジョーンズ
アウトブレイクの「カードに関するメモ」に登場。カードキーを管理していた。

スコット・ハーマン
コードベロニカのファイルに登場したアシュフォード家の執事。

スタンリー・アシュフォード
コードベロニカに登場したアシュフォード家の2代目当主。故人。

スチュアート
リベレーションズ2のファイルに登場したアレックスの側近。

ステーシー・ケルソー
SDペリー版第3巻に登場した住人。ラクーン壊滅事件に巻き込まれゾンビ化。

スティーヴ・ロペス
SDペリー版に登場したエクセターSTARSの隊員。キャリバンコーブ事件の
際に、グリフィス博士にウイルスを投与され、ゾンビ化。最後は自ら命を絶つ。

スティーブ
1の「飼育員の日誌」に登場した研究員。ポーカーで勝った模様。

スティーブ・バーンサイド
コードベロニカ、ダークサイドクロニクルズ、ガンサバイバー2などに登場。
ロックフォート島に収監されていた青年で、クレアと共に脱出を目指す。
最後は、アレクシアにウイルスを投与された末に、命を落とす。

スティーブン
7の「廃屋地下の名前リスト」に登場した人物。

スティーブン・カークウッド
ローズブランクに登場した教師。ローズの世界の中に登場。実在するかは不明。

スティーブン・ケラー
ヴェンデッタ(小説版)に登場した議員。滅菌作戦に関与していた。
冒頭で、レオンらの目の前で、車ごと爆発し、命を落とす。

スティファニー
ヘヴンリーアイランドに登場。島でゾンビ化してしまったアイドルの一人。

ストイコビッチ
ガンサバイバーの「若者の日記」に登場。投獄されていた人物の一人。

スペクター
オペレーションラクーンシティに登場したUSSウルフパック隊員。
狙撃手。本名はウラジミール・ボドロフスキー。

スベトラーナ・ベリコバ
ダムネーションに登場した東スラブの大統領。同作の事件の黒幕的存在。
最終的に東スラブ国は崩壊し、その後は行方をくらましている。

スペンサー・パークス
実写映画版のⅠに登場したアンブレラの特殊工作員。ハイブでアリスらと
行動するも、リッカーに襲われて犠牲となり、その後ゾンビ化してしまう。

スミス・J・ウィリアムズ
ガンサバイバーの「患者のカルテ」に登場した入院患者のひとり。

セルゲイ・ウラジミール
アンブレラクロニクルズに登場したアンブレラ社幹部。
アンブレラの復興を目論み、テイロス計画を推し進めていた。
ウェスカーと最後まで対立し続けたものの、ロシアの研究所内で葬られた。

セルゲイ・ウラジミール
実写映画版のVに登場したアリス救出チームの一人。巨大リッカーの
攻撃により犠牲となる。前述のセルゲイと同名なものの、関係性のない別人。

セルジオ
ダークサイドクロニクルズの「ハヴィエの私信」でハヴィエとやり取りしていた人物。

ゾイ・ベイカー
7に登場したベイカー一家の長女。イーサンに電話でアドバイスを送っていた。
後にイーサンや、ジョーの手によって無事に救出された。

「た」行の登場人物

タイラー
confidential reportに登場した新米警官。施設の極秘実験に遭遇してしまう。

タイレル・パトリック
3に登場したUBCS隊員の一人。原作では監視員の一人として
暗躍していたものの、ニコライに始末されてしまう。
リメイク版では監視員の設定は無くなり、活躍も大幅に変更されていた。

タイローン・ヘンリー
RE3(レジスタンス)に登場したサバイバーの一人。
ラクーンシティの消防隊員で、若いながら優れたリーダーシップを発揮していた。

ダグ
5の追加シナリオに登場したBSAA隊員。ジルらの援護に駆け付けるも、
マジニの放ったスティンガーミサイルが直撃し、犠牲となる。

ダグ・フロスト
アウトブレイクFILE2の「臨床実験報告書」に登場。実験中に命を落としている。

ダグ・ライト
マルハワデザイアに登場したベネット大学教授で、リッキーの叔父。
BSAAアドバイザーも務めている。マルハワ学園の調査中に負傷、
ナナンの手によりゾンビ化し、リッキーによりトドメを刺された。

ダグラス・ローパー
3の「医療機器マニュアル」に登場したアンブレラ医療機器北米担当。

ダコタ
RE3の「看護日報」などに登場。スペンサー記念病院勤務。

ダスティン
アウトブレイク1、2に登場したUBCS隊員。NPCとして使用可能。

ダニー
アウトブレイク1、2に登場した消防隊員。
ギルと共に行動し、ラクーンシティからも生還を果たした。

ダニエル・コルティー二
RE2に登場した保安官。ガソリンスタンドでゾンビに襲われて犠牲に。
追加コンテンツでは、彼が主役のシナリオが存在する。

ダニエル・ファブロン
RE3(レジスタンス)に登場したマスターマインドの一人。
スペンサーに雇われたフィクサーで、アレックスの研究をサポートする。

タヒル・カプール
マルハワデザイアに登場したマルハワ学園特別高等警備員。
ナナンの攻撃により負傷し、ゾンビ化、リッキーにトドメを刺された。

タマラ
7の「廃屋地下の名前リスト」に登場した人物。

ダミアン
ヴェンデッタに登場したBSAA精鋭部隊・シルバーダガーの隊員。
タンクローリー破壊作戦時に、ケルベロスに襲われ犠牲に(小説版では狙撃される)

ダリオ・ロッソ
3、アウトブレイク(名前のみ)に登場した民間人。
ジルの脱出を促す言葉にも耳を貸さず、コンテナに閉じこもるも、
その後ゾンビに襲われて命を落とす。

ダレル
ヘヴンリーアイランドに登場。ホワイトキャッスル号の船員。
船でゾンビ化したミリーに襲われて、自分もゾンビ化してしまう。

タロウ・ヨシハラ
マルハワデザイアに登場したナナンの父親。ベネット大学食堂勤務。

ダン・デチャント
5に登場したBSAAアルファチームの隊長。アーヴィングの
放ったウロボロスの攻撃で負傷、クリスらの前で息絶える。

チェイス・マラヴォイ
実写映画版のⅢに登場したクレアの仲間の一人。カウボーイハットが
特徴的。スーパーアンデッドに噛まれてしまい、犠牲となる。

チャーリー
アウトブレイク1に登場した消防隊員。
ボイラー室の爆発に巻き込まれて命を落とす。

チャールズ・アシュフォード
実写映画版Ⅱに登場したアンブレラの科学者で、Tウイルスの開発者
ケインによって撃たれてしまい絶命、後にアンデッド化する。

チャールズ・コールマン
2の「下水管理人へのFAX」を送信したアンブレラ本社事務局長。

チャド
RE3の「チャドのメモ」などに登場。ドレインディモスの餌食となる。

チャド・カプラン
実写映画版のⅠに登場したアンブレラ特殊部隊隊員のひとり。
映画版ではリッカーに、小説版ではスペンスに撃たれて犠牲となる。

チュウ司令官
実写映画版FINALに登場したアンブレラの兵隊を仕切る司令官。
アリスに倒されてしまい、後にアンデッド化してしまう。

ツイード
オペレーションラクーンシティに登場したスペックオプスの
エコー6工作兵。本名はマリッサ・ロンソン。

ディーアイ
オペレーションラクーンシティに登場したスペックオプスの
エコー6リーダー。本名はクリスピン・ジェッティンガム。

D.I.J
コードベロニカに登場した謎のネズミ。ファイルでは人語も理解している。

D.C.
ヴェンデッタに登場したBSAAの精鋭・シルバーダガーの一員。
インテリな操縦士。離婚歴があり、子供もいる模様。

ディーツ
SDペリー版第5巻に登場したUBCS隊員。最初の襲撃で犠牲に。

デイヴィス・チャン
SDペリー版第5巻に登場した監視員の一人。ニコライに始末される。

ディエゴ・ゴメス
ヴェンデッタに登場したアリアスの配下。過去の負傷によりサイボーグの
ような状態になっている。クリスとの戦いに敗れ、倒された。

デイビス
アウトブレイクFILE2の「薬剤担当医のメモ」を書いた担当医。

デイビッド
7の「廃屋地下の名前リスト」に登場した人物。既に故人。
↓のアンダーソンが犠牲になる前に見れる名前リストのため、別人。

デイビッド・アンダーソン
7に登場したベイカー邸を調査していた警察官。階級は保安官補佐。
ベイカー邸を訪れた際にジャックに襲撃されて、命を落とす。

デイブ・ジョンソン
5に登場したBSAA隊員の一人。デルタチーム所属。
クリスらと共に一時行動するも、ンデスに踏みつぶされてしまう。

ティファニー・チン
SDペリー版第2巻に登場したアンブレラ研究員。事故により犠牲に。

ティモシー・ケイン
実写映画版Ⅱに登場したアンブレラのラクーンシティ隔離部隊の指揮官。
ネメシス計画の責任者。ラクーンシティに置き去りにされ、落命した。

ティモシー・ワイルズ
RE3の「ラクーンタイムズの投書欄」に登場。看板の危険性を指摘していた。

ディルク・ミラー
ヘヴンリーアイランドに登場したアレックスの元配下で、
蟲毒計画の首謀者。紫麗によって始末されてしまう。

ディレック・C・シモンズ
6、マルハワデザイア(声のみ)に登場した合衆国補佐官。
その正体は、巨大組織ファミリーの長で、トールオークス事件の黒幕。
ネオアンブレラに放たれた刺客によってウイルスを投与されて怪物化、
レオンらとの激闘の末に葬られた。

デヴィッド・トラップ
SDペリー版2巻から登場したエクセターSTARSの隊長。
キャリバンコーブやプラネット研究所での事件を生き延びた。

デズモンド・ロック
RE2の「仮眠室利用履歴」に登場したアンブレラのNEST研究員。

テッド・マーティン
SDペリー版第5巻に登場した監視員の一人。遺体となって発見される。

デニス
0の「幹部候補社員の日記」に登場した幹部養成所所属の社員。
マーカスのヒルと接触して、ウイルスに感染した模様。

デビッド・A
0の「厚生施設収容者名簿」に記載されていた人物。標本化と記載されていた。

デビット・キング
アウトブレイク1、2に登場。プレイヤーキャラクターの一人。
配管工。寡黙な性格で、過去を語ろうとしない。
ラクーンシティ壊滅事件の生還者のひとり。

デビッド・フォード
2や3のファイルに登場したRPD警官。仲間を失い、自暴自棄になる。

デボラ・ハーパー
6に登場したヘレナの妹。シモンズに拉致され、Cウイルスにより
怪物化、レオンらによって葬られた。

テリ・モラレス
実写映画版Ⅱに登場した、テレビ番組「ラクーン7」のニュースキャスター。
学校でアンデッドの集団に襲撃されて、命を落とす。

デルシー
ダークサイドクロニクルズの「寄せ書き」に登場したマヌエラのクラスメイト。

デレク
5の「披験体リスト」に登場。ウェスカー計画の披験体のひとり。故人。

デレック・アズーラ
アウトブレイクFILE2の「ラクーントゥディ」に登場した看守。

テレンス・O
0の「厚生施設収容者名簿」に記載されていた人物。廃棄された模様。

テレンス・フォスター
SDペリー版第5巻に登場した監視員の一人。ニコライに始末される。

トーマス
2の「ジョージの日記」などに登場した、処理場勤務の老人。チェスが強い。

トーマス・アシュフォード
コードベロニカに登場したアシュフォード家の3代目当主。アーサーの双子の兄。

トーマス・トラヴィス
5に登場したトライセルの前身となったトラヴィス商会を経営していた人物。

ドウェイン
7の「整備士の書き置き」を書いた整備士。

豆腐
2、ダークサイドクロニクルズに登場。ミニゲームに登場する
謎のキャラクター。豆腐ながら、何故か喋る。

ドク
実写映画版FINALに登場した生存者たちのリーダーで、クレアの恋人。
裏でアンブレラと内通しており、最後はクレアの手によって葬られた。

ドクター・アキノ
SDペリー版第5巻に登場した監視員の一人。ニコライに始末される。

ドクター・ストーカー
SDペリー版第6巻に登場した人物。名前のみの登場で詳細は不明。

トッド
アウトブレイクの「用務員の日誌」に登場した警備員。

トッド
実写映画版Vに登場したカルロスのクローン。
マジニアンデッドの襲撃により、後にマジニ化した状態で登場する。

ドナテッロ・ルッツァスキ
リベレーションズの「デイリークーリエ紙」の記者。

トニー
アウトブレイクFILE2に登場した警察犬の訓練士。
犬小屋の犬の様子を見に行った際に襲われて、命を落とす。

トニー・ロサト
実写映画版Vに登場したアリス救出チームの一員。
プラーガアンデッドの攻撃により、命を落とす。

トビー・ジャクソン
RE2の「仮眠室利用履歴」に登場したアンブレラのNEST研究員。

トビー・ホイットマン
アウトブレイクの「宿泊客名簿の控え」に登場した宿泊客。

トミー
SDペリー版第5巻に登場したUBCS隊員。最初の襲撃で犠牲に。

トミー・ニールセン
アウトブレイクFILE2に登場したアンブレラ職員。
ニュクスの輸送を担当していた。

富長 タケル
ヘヴンリーアイランドに登場したテレビ局のAD。アイドルサバイバルの
撮影隊として島に上陸する。島で発生したバイオハザードに
巻き込まれるも、無事に生還を果たした。

トム
7の「廃屋地下の名前リスト」に登場した人物。

トム
RE2の「トムの日記」に登場。孤児院で暮らしていた子供のひとり。

トム
SDペリー版第4巻に登場したプラネット研究所で働いていた人物。

トム・アセンズ
SDペリー版第2巻に登場したアンブレラ研究員。キャリバンコーブ研究所所属。
グリフィスにウイルスを投与され、ゾンビ化。デヴィッドたちに倒された。

トム・ペッパー
実写映画版Vの小説版にのみ登場した、アンブレラの整備士。

トラヴィス
7のベイカー邸事件犠牲者の一人。モールデッドとなった状態で発見される。

ドリ
実写映画版Vの小説版にのみ登場した、クローンの少女。

トレント
SDペリー版に登場したホワイトアンブレラの関係者。「謎の男」として
度々主人公サイドに助言を送る。アンブレラへの復讐を目論んでいる。

ドロシー・レスター
アウトブレイクFILE2に登場したアルの妻。
アンブレラの薬品を投与されて、巨大な植物のような状態になっていた。
廃病院を訪れた生存者たちによって、倒される。

ドロレス
アンブレラクロニクルズの小説版に登場した高校生。ゾンビの餌食となる。

ドン
アウトブレイク1、2に登場したラクーンシティの市民。NPCとして使用可能。

ドン・ウェラー
2の「下水管理人の日報」等のファイルに登場した運び屋。

「な」行の登場人物

ナイトホーク
RE2、アンブレラクロニクルズ、オペレーションラクーンシティに登場。
USS隊員の一人で、ハンクをラクーンシティから回収した。
「ローンウルフ」の異名を持つ。

ナオミ
confidential reportに登場したFBI捜査官。

ナサニエル
7の「廃屋地下の名前リスト」に登場した人物。

ナサニエル・バード
RE3に登場したアンブレラ研究員。ワクチンに関わっている。
救助を求めていたものの、後にスペンサー記念病院内で遺体となって発見される。

ナタリア・コルダ
リベレーションズ2に登場した少女。テラグリジアパニックの生き残り。
ザイン島でバリーと出会い、バリーによって保護され、無事に生還を果たした。

ナディーン
7の「廃屋地下の名前リスト」に登場した人物。

ナディア
ヴェンデッタに登場したBSAA精鋭部隊・シルバーダガーの一員。
高い狙撃能力を持ち、最終決戦の際にもクリスらを援護した。

ナナン・ヨシハラ
マルハワデザイアに登場したマルハワ学園生徒。作中開始前に事故で
命を落としている。その後Cウイルスにより怪物化し、クリスらの前に
立ちはだかるも、最後はピアーズとリッキーによって倒された。

ナンシー
6に登場したトールオークスの民間人。ピーターの彼女。
バスがゾンビに襲撃された際に犠牲となる。

ニール・カールセン
2の「パトロール報告書」に登場したRPDの巡査部長。

ニール・フィッシャー
リベレーションズ2に登場したテラセイブの幹部。元FBC所属。
FBCの再興を目論んでおり、アレックスと内通していた。後にアレックスに
裏切られて怪物化、クレアらとの激闘の末に葬られた。

ニコライ・ジノビエフ
3、オペレーションラクーンシティ、小説版などに登場した
UBCS分隊長の一人で、監視員として暗躍している人物。
リメイク版にあたるRE3では監視員の設定は無くなっている。
分岐や、作品によって、その結末は異なっている。

ニコラス
アウトブレイク1、2に登場したラクーンシティの市民。NPCとして使用可能。

ニコラス・グリフィス
SDペリー版第2巻に登場したアンブレラの研究員。キャリバンコーブで
独自の研究を進めていた。最後は濁流に飲み込まれて命を落とす。

ニック・フレワー
SDペリー版第4巻に登場したプラネット研究所で働いていた人物。

ネイサン・ドネリー
アウトブレイクFILE2に登場。警察署の囚人のひとり。

ノーマン
4D-Executerに登場したUBCS隊員。クリーチャーの襲撃により犠牲に。

ノルス・シーラック
北海の妖獣に登場した元特殊部隊隊員。ガディウォール島を訪れ、
そこでバイオハザードに巻き込まれるも、生還を果たした。

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「は」行の登場人物

パーカー・ルチアーニ
リベレーションズ、ヘヴンリーアイランドに登場したBSAA隊員。
元FBC所属。あらゆる物事に対処できる冷静な判断力の持ち主。

バーサ
オペレーションラクーンシティに登場したUSSウルフパック隊員。
拷問を得意とする。本名はミカエラ・シュナイダー。

パーティガール
オペレーションラクーンシティに登場したスペックオプスの
エコー6通信兵。本名はシエナ・ファウラー。

ハーマン・フランクル
RE3の「貨物引渡書」などに登場。アンブレラの上級研究員。

ハーレー
オペレーションラクーンシティに登場したスペックオプスの
エコー6衛生兵。本名はエレズ・モリス。

バイロン・カートライト
RE2に登場したアンブレラNEST上級研究員。温室で遺体となっている。

ハヴィエ・ヒダルゴ
ダークサイドクロニクルズに登場。聖なる蛇たちの首領。
アムパロで起きたバイオハザードの黒幕で、ウェスカーの組織とも結託していた。
最後はベロニカ植物と融合し、怪物化するも、レオンらによって葬られる。

ハウエル
7の「新聞記事」に登場した警部。

ハサン
リベレーションズの「303号室の書き置き」に登場。怪物に喰われた模様。

ハシーム・カダレ
リベレーションズに登場したヴェルトロの一員。遺体となって安置されている。

パトリシオ
ヴェンデッタに登場した元ロス・イルミナドス教団の構成員。
レオンらと接触した直後、ディエゴの攻撃により、犠牲となる。

パトリック
5のファイルに登場したスペンサーの使用人。スペンサーから暇を告げられる。

パトリック
アウトブレイクの「ケーブル補修依頼」を書いた人物。レイズとは別人。

パトリック・レイズ
アウトブレイクFILE2に登場した動物園の職員。
園内で衰弱した状態で発見され、間もなく息絶えてしまう。

ハリー
アウトブレイク1、2に登場したRPD警官。
気弱な性格で、仲間を見捨てて逃げ出すことも。

バリー・バートン
1、3、5、リベレーションズ2、外伝、アンブレラコアなどに登場。
STARS隊員の生き残り。かつてはウェスカーに家族を
人質にされていた時期も。現在はBSAAに所属。

ハルシュ
アウトブレイク1、2に登場した、ラクーン病院の医師。
病院内でリーチマンに襲われて犠牲になる。

ハロルド
7の「廃屋地下の名前リスト」に登場した人物。

ハワード
アウトブレイク1、2に登場したラクーン病院医師。NPCとして使用可能。

ハンク
2、3、4、リベレーションズ、クロニクルズシリーズなど多数の
作品に登場する、アンブレラUSS所属の隊員。
ミニゲームなどで主人公を務めることが多く、本編への絡みは少なめ。

ハンス
5の「披験体リスト」に登場。ウェスカー計画の披験体のひとり。故人。

ハンナ
ダークサイドクロニクルズに登場(声のみ)。
オペレーションハヴィエにおいて、クラウザーをレオンの合流までサポートした。

B・E
RE2の「ウィリアム・バーキン宛のメール」に登場したアンブレラ本社職員

B・ローウェル
アウトブレイクFILE2の「指令所」を書いたアンブレラ関係者。

ピーター
5の「工事責任者の日誌」に登場。前任の工事責任者で、解任された模様。

ピーター
6に登場したトールオークスの民間人。ナンシーの彼氏。
ナンシーを見捨てて逃げようとしたところ、ブラッドショットに襲われて落命。

ピーター・ウォーケン
7に登場したスーワ・ゲーターズのMCを務める人物。ベイカー邸で
怪物化したミアとの戦いに敗れて、命を落とす。

ピーター・ジェンキンス
アウトブレイク1、2に登場したラクーン大学の教員。ジョージの友人。
大学内で遺体となって発見される。

ピアーズ・ニヴァンス
6、マルハワデザイア、リベレーションズ2(名前のみ)に登場した
BSAAの隊員。クリスからも将来を期待されていた。
ネオアンブレラの研究所内でクリスを救うため、強化型Cウイルスを
自らに投与、クリスを救うも、最後は研究所に残り、命を落とした。

ビアンカ
アウトブレイクFILE2の「植物学者のノート」に登場。学者本人の家族。

披験体3A7
アンブレラコアに登場したとある組織の実験に参加した人物。
同作のストーリーのプレイヤーキャラクターで、
数々の過酷な実験を乗り越えていく。

ビトレス・メンデス
4に登場した「村」の村長。サドラーを崇拝しており、村に入ってきた
レオンを何度も襲撃した。最後は怪物化した上で、レオンとの
戦いに臨むも、返り討ちに遭い、そのまま絶命した。

ビョルクルンド
SDペリー版第5巻に登場したUBCS隊員。最初の襲撃で犠牲に。

ビリー・コーエン
0、2(N64版ファイルのみ)、アンブレラクロニクルズに登場した、
元海兵隊員。無実の罪で、極刑の罪を被せられていた。
黄道特急事件を生き延び、無事に生還を果たしている。

ビル
RE3の「水道局員の手記」に登場。2週間前に消息不明になった模様。

ヒルダ・ヒダルゴ
ダークサイドクロニクルズに登場したハヴィエの妻。
不治の病の治療のため、Tウイルスを投与されており、既に怪物化している。
レオン、クラウザーらと2度に渡り対決するも、倒された。

ヒロ
5の「披験体リスト」に登場。ウェスカー計画の披験体のひとり。故人。

ビンセント・ゴールドマン
ガンサバイバーに登場したアンブレラ シーナ島司令官。
同島における事件の元凶。
分岐によってはヒュプノスT型の攻撃により、命を落とす。

ビンディ・ベルガーラ
マルハワデザイアに登場したマルハワ学園生徒会長。
事件を起こした張本人であり、後に怪物化、
最後はクリスらBSAAとリッキーによって倒された。

フィリップ
アウトブレイク1、2に登場したラクーンシティの市民。NPCとして使用可能。

フィン・マコーレー
6に登場したBSAA隊員。イドニアの任務でクリスと共に
作戦に参加するも、カーラにウイルスを投与され、怪物化してしまう。

フェリシア
5の「披験体リスト」に登場。ウェスカー計画の披験体のひとり。故人。

フェリペ
ガンサバイバーの「若者の日記」に登場。投獄されていた人物のひとり。

フォーアイズ
オペレーションラクーンシティに登場したUSSウルフパック隊員。
ウイルスに異様な執着を示す。本名はクリスティーン・ヤマタ。

フォレスト・スパイヤー
0、1、アンブレラクロニクルズ、SDペリー小説版に登場。
STARSブラヴォーチーム隊員の一人。射撃能力に優れる。
洋館事件の際に、テラスでクロウに襲われて命を落とす。

フォンリン
ガンサバイバー4に登場した中国安全部に所属している工作員。
モーフィアスを追っており、ブルースと共闘して、生還を果たした。

ブライアン・アイアンズ
2、ダークサイドクロニクルズ、1(名前のみ)などに登場した
RPDの署長。裏でアンブレラと癒着していた。
Gによって攻撃されて、命を落とす。

ブラウン・アンダーソン
ヘヴンリーアイランドに登場したサバイバルアドバイザー。
元BSAA所属。ウイルスに感染し、ゾンビ化。最後は自ら命を絶った。

ブラッド・ヴィッカーズ
1、2、3、アンブレラクロニクルズ、SDペリー小説版に登場。
STARSアルファチームの一人。臆病な性格で、チキンハートと呼ばれている。
ラクーンシティ壊滅事件の際に犠牲となる。

フランク
アウトブレイク1、2に登場したラクーン大学教員。NPCとして使用可能。

フランク
ローズブランクに登場した路地の子供の一人。
ローズ世界の描写に登場。実在した人物なのかどうかは不明。

フランク・E
5の「機密情報アクセス権リスト」に登場。故人・

フランクリン・ハート
3の「極秘写真ファイル」に登場した技術大佐。

ブランドン・ベイリー
5のファイルに登場したアンブレラ研究員で、マーカスの腹心的存在。
アフリカ研究所所長。「機密情報アクセス権リスト」によれば、既に故人の模様。

ブリジット
アンブレラクロニクルズの「リチャードの手紙」に登場。リチャードの恋人。

プリン
RE2のクリア後ミニゲームに登場するキャラクター。

ブルース
ディジェネレーションのゲーム版の「ブルースからのメッセージ」を書いた人物。

ブルース・マッギャヴァン
ガンサバイバー4に登場した合衆国のエージェントで同作の主人公。
モーフィアスが起こしたバイオハザード鎮圧のために任務に赴き、
無事にモーフィアスを撃破、生還を果たした。

ブルネット
RE3の「食事会への招待状」の追伸に名前のみ登場。

ブレーク
SDペリー版第2巻に登場した、フィラデルフィアSTARSの隊長。

フレッド
アウトブレイクFILE2に登場したRPDの警官。
屋上でカラスと戦いを続けていたものの、殉職してしまう。

ブレット・マティス
SDペリー版第5巻に登場したUBCS隊員。最初の襲撃で犠牲となる。

フレデリック・ダウニング
ディジェネレーションに登場したウィルファーマの研究員。
同作の事件の黒幕。最終的にはクレアらに追い詰められ、逮捕された。

フロスト
アウトブレイク1、2に登場したアンブレラ研究員。NPCとして使用可能。

ブロンソン
アンブレラクロニクルズに登場。対バイオハザード施設部隊の隊員。
クリスらと共に工場に突入するも、遺体となって発見される。

ベアトリス・バートランド
アンブレラコアに登場した謎の組織の研究員。ジャクソンの後任。
3A7の担当となるも、上層部の目的を達成することができず、処分された。

ヘイディ
7の「廃屋地下の名前リスト」に登場した人物。

ペイトン・ウェルズ
実写映画版Ⅱに登場したSTARSの隊員でジルの上司。
ウイルスに感染してしまい、最後はネメシスの攻撃により、絶命した。

ベイル
北海の妖獣に登場したレインの叔父。アンブレラの刺客に撃たれて犠牲に。

べヴァリー・ハリス
SDペリー版第3巻に登場した市長の娘。ゲーム版とは市長が異なる模様。

ヘクター
RE3の「相棒への手紙」に名前が登場したRPD警官。

ベクター
オペレーションラクーンシティに登場したUSSウルフパック隊員。
ハンクの弟子。日本国籍で、本名は不明。

ベッカ・ウォーレット
RE3(レジスタンス)に登場したサバイバーの一人。
自然保護官。大自然の中で育った。

ベッキー
実写映画版Vに登場したクローンアリスとトッドの娘。

ベティ・グリア
実写映画版のⅢに登場したクレアの仲間で元看護士。クロウに襲われて犠牲に。

ペドロ・フェルナンデス
リベレーションズ2に登場したテラセイブメンバーの一人。
T-abyssにより怪物化してしまい、クレア(又はバリー)によって倒された。

ペニー
RE3の「アイザックス・グレーブスの手帳」に登場した人物。

ヘニング・P
5の「機密情報アクセス権リスト」に登場。投獄中と記されていた。

ベネット・シンクレア
実写映画版のⅣに登場した元映画プロデューサーで生存者の一人。
後に裏切り、ウェスカーの仲間になるも、最後はウェスカーに捕食されてしまう。

ベルトウェイ
オペレーションラクーンシティに登場したUSSウルフパックの隊員。
爆発物の扱いに長ける。本名はヘクター・ヒヴァース。

ベルナール・コルティ
リベレーションズのファイルなどに登場したヴェルトロの一員。

ヘレナ・ハーパー
6に登場した合衆国エージェント。レオンと共に行動し、
トールオークス及び中国で戦いを繰り広げ、シモンズの野望を打ち砕いた。

ヘレン・ダリウス
SDペリー版第4巻に登場。トレントの母親。過去に事故により亡くなっている。

ヘレン・ミッドギフ
7の「新聞記事」に登場した大学生。ルイジアナで消息を絶っている。

ベロニカ・アシュフォード
コードベロニカに登場したアシュフォード家の初代当主。故人。

ベン
7の「廃屋地下の名前リスト」に登場した人物。

ベン・ベルトリッチ
2、アウトブレイクFILE2、ダークサイドクロニクルズに登場。
アイアンズ署長の不正を探っていたジャーナリスト。
Gに襲われて命を落とす(RE2ではタイラントに変更されている)

ヘンドリック
ヘヴンリーアイランドに登場したBSAA隊員。紫麗と交戦する。

ヘンリー・コール
SDペリー版第4巻に登場した技術者。プラネット研究所で働いていた。
レオンらと共闘するも、ハンターの攻撃を受けて絶命する。

ヘンリー・サートン
1の「プラント42のメモ」を書いた人物。

ヘンリー・トラヴィス
5に登場したトライセルの創業一家の一人。故人。

ホーキンソン
SDペリー版第4巻に登場した、アンブレラの特殊部隊を率いる軍曹。

ポール
6に登場したトールオークス教会に逃げ込んでいた生存者の一人。
レポティッツァによって、ゾンビ化してしまう。

ポール
北海の妖獣に登場したレインの幼馴染。アンブレラの刺客に撃たれて犠牲に。

ポール・スタイナー
コードベロニカの「入所許可申請に関するFAX」に登場した刑務所守衛室長。

ホセ・ロペス
to the Libertyに登場した連邦保安官。ジャックの護送を担当した。
リバティ号で怪物化した新聞記者によって、消息不明になるも、生還した。

ボブ
アウトブレイク1、2に登場した、マークの同僚の警備員。
既にTウイルスに感染しており、ゾンビ化してしまう。

ホフマン
7の追加コンテンツに登場した、ルーカスに囚われていた人物。
ゲーム「21」でクランシーと対決させられて、敗れ去り、絶命する。

「ま」行の登場人物

マーガレット・ベイカー
7に登場したベイカー一家の母。ジャックの妻にあたる人物。
エヴリンの支配下に置かれており、旧館でイーサンを執拗に襲撃するも
最後は怪物化した挙句、戦いに敗れて消滅した。

マーク・ウィルキンス
アウトブレイク1、2に登場。プレイヤーキャラクターの一人。
警備員。過酷な環境下においても屈さない能力を持つ。
ラクーンシティ壊滅事件の生還者のひとり。

マーチン・ウォルコット
アウトブレイクの「重要実験体について」に登場。第1研究開発室所属。

マーチン・クラックホーン
1の「ある研究員の遺書」を書いた人物。ウイルスに感染し、自ら命を絶つ。

マーティン・サンドイッチ
RE3(レジスタンス)に登場したサバイバーの一人。
医療設備会社勤務。スペンサー記念病院の秘密を知ってしまう。

マービン・ブラナー
2、3、アウトブレイクFILE2、ダークサイドクロニクルズに登場。
RPDの警官の一人で、レオンの先輩にあたる人物。
ゾンビに噛まれて負傷し、後にゾンビ化してしまう。

マーフィー・シーカー
3に登場したアンブレラ傭兵部隊UBCS隊員の一人。
ウイルスに感染し、カルロス又はニコライに撃たれて命を落とす(分岐による)

マイク
4に登場したパイロット。レオンの援護に駆け付けて、ガナードを一掃した。
その直後、ガナードの放ったロケットランチャーにより、ヘリごと墜落して犠牲に。

マイク・D・シーマン
ヘヴンリーアイランドに登場した番組プロデューサー。
その正体はエージェントの一人。シャウベデーモンの攻撃により、命を落とす。

マイケル
実写映画版FINALの小説版に登場した生存者のひとり。
映画版におけるレイザー。ブラッドショットの攻撃により、犠牲となる。

マイケル・ウォーレン
3などのファイルに名前が登場する、ラクーンシティの市長。

マイケル・ガスリー
実写版Ⅱに登場したSTARS隊員。ネメシスの攻撃により犠牲となる。

マイケル・K
5の「機密情報アクセス権リスト」に登場。故人。

マイケル・ジェンキンス
アウトブレイクFILE2の「試薬精製ファイル」を書いた人物。

マイケル・ファーバー
実写映画版Ⅲに登場したクレアの仲間の一人。マイキーの愛称で呼ばれる。
コンピューターの扱いに長ける。スーパーアンデッドの攻撃により、犠牲となる。

マイヤー
RE2の「アンブレラ本社宛てのメールの写し」に登場。
NESTの研究員のひとりで、バイオハザードにより、犠牲に。

マイルズ
5の「披験体リスト」に登場。ウェスカー計画の披験体のひとり。故人。

マギー・ネーデル
アウトブレイクFILE2の「勤務評定表」に登場した動物園職員。

マサキ・T
5の「機密情報アクセス権リスト」に登場。故人。

マシュー・エスピノ
ヘヴンリーアイランドに登場した番組ディレクター。
ビーチでゾンビに襲われて命を落とす。

マシュー・リーガン
アウトブレイクFILE2の「補修管理連絡票」に登場した動物園の管理責任者

マシューズ・K
0の「厚生施設収容者名簿」に記載されていた人物。廃棄処分された模様。

マット・アディソン
実写映画版Ⅰ、Ⅱに登場した環境保護活動家。アリスと共にハイブからの
脱出には成功したものの、ネメシス計画の実験体にされてしまう。

マット・スミス
アウトブレイクFILE2の「勤務評定表」に登場した動物園職員。

マヌエラ・ヒダルゴ
ダークサイドクロニクルズに登場したハヴィエの娘。
不治の病の治療目的で、ベロニカウイルスを投与されていた。
レオンらによって保護されて、無事に生還を果たしている。

マリア・ゴメス
ヴェンデッタに登場したアリアスの配下で、ディエゴの娘。
タンクローリーごとオスプレイに攻撃され、負傷されるも、生き延びている。

マリオ・ティカ
SDペリー版第6巻に登場したアンブレラ研究員。

マリルー・マボウ
ヘヴンリーアイランドに登場したトトーガ島の少女。
島から無事に脱出し、以降はテラセイブに加入する。

マルケス
7の追加コンテンツに登場した新生アンブレラの隊員。
ルーカスの罠により、クリスと合流直後、爆弾によって命を落とす。

マルコ
5の「披験体リスト」に登場。ウェスカー計画の披験体のひとり。故人。

マルコ・ローズ
6に登場したBSAA隊員。中国での作戦の際にクリスに同行。
カーラにCウイルスを打ち込まれて怪物化してしまう。

ミーガン
6に登場したトールオークス教会に逃げ込んでいた生存者のひとり。
プレイヤーの行動次第では救出することが可能。

ミア・ウィンターズ
7に登場したイーサンの妻。とある組織で活動していた。
ベイカー一家に拉致され、エヴリンの支配下に置かれていたものの
イーサンによって救出された。

ミカミ
SDペリー版第4巻に登場。アンブレラの日本の融資者。

ミゲル
5のファイルに登場したトライセル研究員で、自称天才。研究完成後に始末された模様。

ミゲル・グランデ
ディジェネレーションに登場したバジリブ共和国の将軍。

ミセス・アディソン
SDペリー版第3巻に登場した教師。ゾンビに喰われて犠牲になる。

ミッジ・D
0の「厚生施設収容者名簿」に記載されていた人物。廃棄された模様。

ミッチ・ヒラミ
SDペリー版第5巻に登場したUBCS分隊長。最初のゾンビの襲撃で犠牲に。

ミハイル・ヴィクトール
3、SDペリー小説版第5巻に登場したUBCSの小隊長。
ジルと合流時には既に負傷しており、
後に電車内に乗り込んできたネメシスT型との戦いで犠牲となる。

ミランダ
RE3の「看護日報」に登場。スペンサー記念病院勤務。

ミリー
ヘヴンリーアイランドに登場したダンサー。アイドルサバイバル参加者。
ホワイトキャッスル号に避難するも、既に負傷しており、ゾンビ化してしまう。

ミルズ
RE2の「警察無線の録音記録」に登場したRPDの警官。階級は巡査。

ミレーヌ・ビアズレー
北海の妖獣に登場したビアズレー家の当主で、ガディウォール島の主。
アンブレラとも通じていた。最終的に怪物化するも、ノルスに倒される。

メイヤー
3の「デビッドのメモ」に登場したRPD警官。ゾンビにより犠牲となる。

メラ・ビジ
マルハワデザイアに登場したBSAA隊員。クリスらと共に
マルハワ学園の事件に対処する。脱出直前、ナナンの攻撃により落命。

メリッサ
7(名前のみ)に登場したホフマンの娘。

モーフィアス・D・デュバル
ガンサバイバー4に登場した元アンブレラ研究員。
アンブレラへの復讐を目論み、スペンサーレイン号を襲撃した。
後に怪物化し、ブルースらによって倒された。

モイラ・バートン
リベレーションズ2に登場したバリーの娘。長女。
テラセイブに加わるも、アレックスの陰謀に巻き込まれてしまう。
クレアと共に、無事に生還を果たし、バリーとも和解した。

モニカ
アウトブレイク1、2に登場した研究員。ヨーコとも面識がある。
研究所からの脱出を目指すも、Gに襲われて犠牲なる。

モルガン・ランズディール
リベレーションズ、リベレーションズ2(名前のみ)に登場したFBC長官。
テラグリジアパニックの黒幕であり、強引な手段でそれを解決させた。
後に、不祥事が明るみに出たことにより、失脚した。

「や」行の登場人物

ヤン・タイミン
マルハワデザイアに登場したマルハワ学園生徒。ゾンビに襲われて犠牲に。

ヤング
RE3の「看護日報」に登場したスペンサー記念病院の医師。

UT-コマンダー
ガンサバイバーに登場したアンブレラの特殊部隊”掃除屋”を率いる人物。
分岐によってはヒュプノスT型の攻撃により、命を落とす。

ユーリ・ロギーノワ
実写映画版Ⅱに登場したUBCS隊員の一人。ウイルスに感染して
アンデッド化してしまい、ニコライによって始末された。

優貴 マユ
ヘヴンリーアイランドに登場したアイドル。アイドルサバイバルの参加者。
タケルと共に行動し、無事に生還を果たした。

ユリシーズ・アラム
ローズブランクに登場したアンブレラ免疫抗生研究所の警備班長。
ローズに取り込まれて、奇行に走り始める。

ヨーコ・スズキ
アウトブレイク1、2に登場。プレイヤーキャラクターの一人。
元アンブレラの研究員。グレッグの手により、記憶を失っている。
ラクーンシティ壊滅事件の生還者のひとり。

ヨシカワ
ガンサバイバーの「若者の日記」に登場。投獄されていた人物のひとり。

ヨナ
5の「披験体リスト」に登場。ウェスカー計画の披験体のひとり。故人。

「ら」行の登場人物

ラーニー・チャウラー
ディジェネレーションに登場した少女。両親はウィルファーマによって奪われている。

ライアン
5の「友人へのメール」に登場したトライセル研究員。研究完成後、処分された。

ライアン
5の公式サイトに登場していたBSAA情報分析官。何者かに撃たれて犠牲に。

ライアン
リベレーションズの「ゼノビアにおける感染体経過観察記録」に登場した研究員

ライアン・ヘンダーソン
実写映画版Ⅱに登場したSTARS隊長。ネメシスによって命を落とす。

ライル・アモン
SDペリー版第2巻に登場したアンブレラ研究員。キャリバンコーブ研究所所属。
逃げようとしたところ、ゾンビ兵士に襲われて命を落とす。

ラナ
マルハワデザイアに登場したマルハワ学園生徒。最初にゾンビ化した生徒で
後にグラシアの手により、旧校舎ごと焼却処分された。

ラモン・サラザール
4に登場したサラザール家当主。サドラーに唆されて
プラーガを解放した。古城にてレオンの行く手を何度も阻むも、最後は
追い詰められて、プラーガの母体と融合、そのまま倒されて最後を遂げた。

ランディ・トーマス
SDペリー版第5巻に登場したUBCS隊員。ウイルスに感染し、ゾンビ化する。

ランディ・トッド
実写映画版FINALに登場した装甲車に捕らえられていた生存者のひとり。
ケルベロスの攻撃により、犠牲となる。

リー
実写映画版FINALの小説版に登場。映画版におけるチュウ司令官。

リー
SDペリー版第5巻に登場したUBCS隊員。最初の襲撃で犠牲となる。

リー・D
5の「機密情報アクセス権リスト」に登場。故人。

リーガン・マレット
アウトブレイクFILE2に登場した森で遭難していた親子の母親。

リード
6に登場したBSAA隊員。中国での作戦に参加するも、
イルジヤの襲撃により犠牲になってしまう。

リーナ・ミットフォード
ローズブランクに登場したアンブレラ免疫抗生研究所プロジェクトローズ研究員。
VR技師。いち早くローズに取り込まれてしまい、犠牲となる。

リカルド・アーヴィング
5に登場したトライセル社のアフリカ支社資源開発部門所属の人物。
裏ではBOWを闇ルートで流していた。最後はクリスらに追い詰められて
怪物化するも、返り討ちに遭い、捨て台詞を残して命を落とした。

リサ・アディソン
実写映画版のⅠに登場したアンブレラ研究員で、マットの妹。
ハイブで起きたトラブルにより絶命、後にゾンビ化してしまう。

リサ・トレヴァー
1、アンブレラクロニクルズに登場したジョージの娘。
アンブレラの実験により怪物化しており、洋館を徘徊していた。
STARSやウェスカーと対決し、最後は洋館の爆破の際に消滅した。

リズ
6に登場したトールオークス大学に通っていた民間人。
既にウイルスに感染しており、間もなくゾンビ化してしまう。

リタ・フィリップス
アウトブレイクFILE2に登場したRPD警官。
警察署からの脱出に成功する。RE2にも名前のみ登場。

リチャード・エイケン
0、1、アンブレラクロニクルズ、SDペリー小説版に登場。
STARSブラヴォーチーム隊員の一人。レベッカのサポート役。
洋館事件の際に仲間を庇って命を落とす。

リチャード・フックス
ローズブランクに登場した自称環境活動家。
元アンブレラ特殊部隊所属。その時はアンブローズと名乗っていた。

リッキー
アウトブレイクFILE2に登場した地下鉄職員。
メガバイトに噛まれて負傷、トイレで遺体となって発見される。

リッキー・トザワ
マルハワデザイアに登場したベネット大学の学生。叔父のダグの手伝いで
マルハワ学園に赴き、そこでバイオハザードに巻き込まれる。
脱出後は、大学を辞めてジャーナリストとして活動している。

リック
アウトブレイクの「整備職員の日記」に登場。管理部所属。

リック
アウトブレイクFILE2の「植物学者のノート」に登場した助手。故人。

リック・メンドーサ
RE2の「ウェイン・リー宛のメール」に登場したアンブレラのNEST研究員。

リディア・レオーネ
リベレーションズに登場したヴェルトロの一員。遺体となって安置されている。

リヒャルト・ケスラー
RE2の「ウィリアム・バーキン宛のメール」に登場したアンブレラ本社職員

リョウジ・ヨコタ
ガンサバイバーの「患者のカルテ」に登場した入院患者のひとり。

リリィ・クライン
ガンサバイバーに登場したロットの妹。
アークと共にシーナ島から脱出した。

リンゼー
7の「廃屋地下の名前リスト」に登場した人物。

リンダ
1の遺書内に登場した人物。遺書を書いた人物の恋人と思われる。

リンダ
アウトブレイクFILE2に登場したアンブレラ研究員。
ラクーンシティからの脱出後、アンブレラを追求する立場に回る。

リンダ
ヘヴンリーアイランドに登場。島でゾンビ化してしまったアイドルの一人。

ルーカス・ベイカー
7に登場したベイカー一家の長男。ベイカー一家では唯一正気を保っており、
コネクションや、さらに別組織ともつながっていた。イーサン脱出後に
クリスらと対立するも、追い詰められて怪物化、クリスによって葬られた。

ルーク
アウトブレイク1、2に登場したUSS隊員。NPCとして使用可能。

ルーサー・ウェスト
実写映画版のⅣとVに登場した元NBAスター選手。
ロサンゼルスの刑務所に身を隠していた生存者たちのリーダー的存在。
Vでクローンレインとの戦いに敗れて、命を落とす。

ルーシー・イェン
RE3の「メールの送信ログ」に登場。メールを送った人物。

ルーシー・マレット
アウトブレイクFILE2に登場した森で遭難していた親子の娘。

ルイーズ・カー
to the Libertyに登場したUBCS隊員。階級は中尉。
リバティ号で、怪物化した新聞記者の攻撃を受けて絶命する。

ルイス
7の「整備士の書き置き」に登場した整備士。

ルイス
SDペリー版第4巻に登場したホワイトアンブレラ幹部。事故に巻き込まれる。

ルイス・サーマン
SDペリー版第2巻に登場したアンブレラ研究員。キャリバンコーブ研究所所属。
グリフィスにウイルスを投与され、ゾンビ化。ゾンビ化したカレンに喰われてしまう。

ルイス・サリバン
アウトブレイクの「宿泊客名簿の控え」に登場した宿泊客。

ルイス・セラ
4に登場したロス・イルミナドス教団の元研究者。
レオンと接触し、協力するも、最後はサドラーに背後から刺されて命を落とす。

ルシア
GAIDENに登場したスターライト号の生存者。
特殊な能力を持ち、レオンらと共に生還を果たす。

ルチア・ロッソ
3に登場したダリオの娘。ゾンビに襲われて犠牲となる。
リメイク版のRE3では登場しない。

ルポ
オペレーションラクーンシティに登場したUSSウルフパックの隊長。
狼の母の異名を持つ。本名は、カリーナ・レスプル。

レイ・スー
マルハワデザイアに登場したマルハワ学園主幹教諭。
地下の調査中にゾンビに襲われ犠牲になり、後にゾンビ化してしまう。

レイザー
実写映画版FINALに登場した生存者の一人。ブラッドショットの
攻撃により、命を落とす。

レイチェル・フォリー
リベレーションズに登場したFBCのエージェント。
ウーズの攻撃により犠牲となり、自身も怪物化してしまう。
最後は、クィーンゼノビアの沈没に巻き込まれて犠牲となった。

レイド
7の「廃屋地下の名前リスト」に登場した人物。

レイナード・フィッシャー
5に登場したBSAAの諜報員。肉屋に扮して現地の調査を行っていた。
クリスらと合流後、正体が発覚してしまい、処刑マジニに処刑された。

レイモンド
アウトブレイク1、2に登場したRPD警官。
市民の避難誘導を行うも、ゾンビ(又はシザーテイル)に襲われて犠牲となる。

レイモンド・ダグラス
アウトブレイクFILE2に登場した署長代理。上記のレイモンドと
同一人物かは不明。(署長代理が現場に出るとは思えないので別人?)

レイモンド・べスター
リベレーションズに登場したFBCのエージェント。
オブライエンと結託して、モルガンの悪事を暴こうとしていた一方で、
ジェシカとも繋がっているなど、謎の多い人物。

レイラ
7の「廃屋地下の名前リスト」に登場した人物。

レイン・オカンポ
実写映画版のⅠに登場したアンブレラの特殊部隊隊員。ハイブでウイルスに感染、
抗ウイルス剤を投与するも、間に合わずにゾンビ化してしまう。
後の作品で、彼女のクローンが登場している。

レイン・ルーベンス
北海の妖獣に登場したガディウォール島出身の学生。
島で事件に巻き込まれるも、ノルスと共に生還を果たした。

レオ・ヤン
SDペリー版第4巻に登場したプラネット研究所で働いていた人物。

レオン・S・ケネディ
2、4、6、ダークサイドクロニクルズ、オペレーションラクーンシティなど
多数の作品に登場しているシリーズ主要人物の一人。
ラクーンシティ事件当時は新人警官だった。
現在はアメリカ合衆国エージェントとして活躍している。

レディハンク
リベレーションズに登場。ハンクの格好をした謎の女性。
レイドモードにのみ登場する。

レベッカ・チェンバース
0、1、5、アンブレラクロニクルズ、ヴェンデッタなどに登場している
シリーズ主要人物のひとり。
STARブラヴォーチームの新人(当時)隊員にして唯一の生存者。
現在はBSAAを知識面で支えている。

レン
アウトブレイク1に登場した消防隊員。
ボイラー室の爆発に巻き込まれて命を落とす。

レン・スプレイグ
ローズブランクに登場したアンブレラ免疫抗生研究所の所長。
同研究所の事件の黒幕。最後は自らローズに取り込まれて犠牲となる。

ローガン・カーライル
RE3の「研究助手の飼育日誌」に登場。ハンターγの研究に関与していた。

ローラ
5の「披験体リスト」に登場。ウェスカー計画の披験体のひとり。故人。

ローラ・ビアス
ヘヴンリーアイランドに登場したスーパーモデル。アイドルサバイバル参加者。
ウイルスに感染してしまい、ゾンビ化してしまう。

ロイス・M
0の「厚生施設収容者名簿」に記載されていた人物。

ロイド・スチュアート
アウトブレイクFILE2に登場した動物園の職員。
事務所に避難しており、身の安全を図っている。

ロジャー
アウトブレイクの「ケーブル補修依頼」に登場した人物。

ロジャー
4D-Executerに登場したアンブレラ研究員。クラウスらと行動する。

ロット・クライン
ガンサバイバーに登場したシーナ島に取り残されていた少年。
アークと共に脱出した。

ロドニー
アウトブレイク1、2に登場したラクーンシティの市民。NPCとして使用可能。

ロドニー・グレイ
RE3の「供述調書」に登場した容疑者。

ロドリゲス
アウトブレイクFILE2に登場したUSS隊員。
アンブレラを裏切り、ニュクスを強奪しようとするも、失敗する。

ロドリゴ・ファン・ラバル
コードベロニカ、ガンサバイバー2、小説版第6巻に登場。
アンブレラの警備担当で、クレアを捕まえた人物。
クレアを釈放したのち、自身は砂虫の餌食となり、命を落とす。

ロバート
1のファイルに登場。逃亡中にゾンビ化の兆候が見られたため、始末された。

ロバート
アウトブレイクの「看護師の日記」に登場。故人。ロバート・ケンドとは別人。

ロバート
4D-Executerに登場したUBCS隊員。倉庫で襲撃されて犠牲となる。

ロバート・A
0の「厚生施設収容者名簿」に記載されていた人物。

ロバート・ケンド
2、RE3、ダークサイドクロニクルズに登場したガンショップオーナー。
店内に侵入してきたゾンビに襲われて命を落とす。
リメイク版では、娘を看取ったあとに、自ら命を絶つ結末に変更されている。

ロバート・チェン
to the Libertyに登場したアンブレラ役員の一人で、チェン工業出身。
キメラウイルスの開発者で、他の役員と対立する。

ロバート・ドーソン
コードベロニカのファイルに登場したアルフレッドの側近。
ミスをして、囚人扱い(この時はボブと名乗っている)となり、後に処刑された。

ロバート・ポラッシュ
ローズブランクに登場したアンブレラ免疫抗生研究所のプロジェクトローズ研究員。
バイオハザード発生後、ユリシーズに撃たれて命を落とす。

ロペ
ヘヴンリーアイランドに登場したマリルーの許嫁。蟲毒計画の犠牲となる。

ロベルト
ガンサバイバー4の「パリ支部からのFAX」に名前のみ登場。
同FAXを受け取った人物で、アンブレラ国際営業部に所属している。

ロン・デイビス
ディジェネレーションに登場した上院議員。滅菌作戦にも関与していた。
ウィルファーマの起こした事件後、何者かによって始末されてしまう。

「わ」行の登場人物

ワデル
7の「整備士の書き置き」に登場した先生。

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